都筑水再生センターは鶴見川と鶴見川の支流である恩田川との合流点近くに位置し、都筑区の佐江戸・川和地区、青葉区の市ヶ尾・青葉地区、緑区の中山・長津田地区、旭区の二俣川・東希望が丘地区などを処理区域としています。
当センターは、昭和52年5月に本市で6番目の水再生センターとして、また最初の完全分流式水再生センターとして運転を開始しました。
| 敷地面積 | 87,000m2 |
| 計画処理面積 | 8,096ha |
| 計画処理人口 | 690,000人 |
| 計画処理能力 | 336,600m3/日 |
| 汚泥処理 | 北部汚泥資源化センターへ圧送して処理 |