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○2009.11.27 寄附金の状況に関する記者発表資料(資料:PDF)
○2009.11.18 申し込みは締め切りました。
生活や就労が困難な状況の方々などへの支援に役立つという趣旨にご賛同いただいた方から、多大なる寄附金と温かいお気持ちをいただき、誠にありがとうございます。
○2009.10.01 寄附金活用事業に関する記者発表資料(資料:PDF)
ご寄附くださった方へは、書面にてお礼及びご報告をさせていただく予定です。
◆ 11月下旬〜12月上旬:寄附金受領証明書の送付◆ 3月下旬頃:お礼及び寄附金活用事業の実施結果報告の送付 |
このほか、随時、寄附金額や寄附金活用事業についてお知らせいたします。
定額給付金のご利用の予定がない方で、ご自身でお使いになるのではなく、生活や就労が困難な状況の方々への支援に使いたいと望まれる方のために、横浜市では、平成21年5月18日からの定額給付金の申請受付と同時に、金融機関に出向くことなく定額給付金(全額または一部)を寄附できる、簡単な仕組みをご用意し、寄附を募りました。
◆ 寄附申込書に記入し定額給付金の申請書と一緒に返送する方法【受付終了】◆ インターネットを利用したクレジットカード払いによる方法【受付終了】 |
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市民の方々が金融機関に出向くことなく寄附金を横浜市へ納めることができるように、定額給付金(寄附分のみ)の受領及び寄附手続きは、市内で市民活動の支援や連携を推進している「市民セクターよこはま」を通じて行うこととしました。
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NPO法人 市民セクターよこはま について 市内で活動する福祉系のNPOやボランティア団体が中心となって設立された中間支援組織(※)で、今回の寄付金の配分や事業執行とは関わりありませんが、生活や就労が困難な方を応援する趣旨に賛同し、横浜市と契約を締結して寄附関係事務にあたります。 市民セクターよこはまHP : http://www.shimin-sector.jp/ |
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※ 中間支援組織とは 市民活動団体と行政との間にあって、一方で市民活動団体に対して、市民活動相互の連携や情報交換、情報や技術・技能、ノウハウの提供などの機能を持ち、他方で行政に対しては、市民活動全体の立場を踏まえて政策提言を行う組織。 |