〜横浜開港150周年記念〜
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横浜開港150周年を祝して、横浜市立図書館が所蔵する浮世絵やホームページに登場するキャラクターを元にしたブックカバーをお届けします。 期間 : 平成21年1月5日(月)〜2月1日(日) ダウンロード期間は終了しました。 新春限定ダウンロード
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(文庫本サイズ→A4 単行本サイズ→B4またはA3) |
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横浜市立図書館ブックリスト
「小説で読む150年前のヨコハマ」 >> |
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【横浜鉄橋之図】五雲亭貞秀(1870)鉄(かね)の橋は、明治2年、現・関内駅の近くに、英国人技師ブランドンの設計で架けられました。 |
【改良横浜全図】 尾崎富五郎(1890)幕末・明治初期のころ、野毛で書店を営んだ尾崎富五郎発行の絵地図。 |
【横浜開港見聞誌】五雲亭貞秀開港後まもなくの横浜について、絵師としてその名も高い五雲亭貞秀が、絵と文章で記録したガイドブック『横浜開港見聞誌』の挿絵から。 |
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【東海道五拾三駅】立祥(二代広重)二代広重は、初代広重の養女と結婚したが、のち家を出て喜斎立祥と改名。横浜から輸出した茶の箱に貼る錦絵で知られ、茶箱広重と呼ばれたという。 |
【東海道五十三次の内 戸塚駅 早野勘平】豊国 (1852)「仮名手本忠臣蔵」の塩冶判官家来の早野勘平を描く。赤穂浪士の萱野三平がモデルという。 |
【横浜野毛伊勢山従海岸鉄道蒸気車ノ図】三代目広重(1874)横浜の総鎮守「伊勢山皇大神宮」から港方面を望む。 |
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【左:横浜市図書館 右:中央図書館】中央図書館の前身である横浜市図書館は、1921年(大正10)の創立です。1927年(昭和2)に、横浜公園から現在地に移転しました。〔左写真〕1990年(平成2)に解体され、1994年(平成6)に現・中央図書館として生まれ変わりました。〔右写真〕 |
【横浜市中央図書館
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【キッズ1】 |
【キッズ2】 |
【キッズ3】 |
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【ティーンズ1】 |
【ティーンズ2】 |
【ティーンズ3】 |
| ◆ブックカバーの作り方 | ||||||||
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