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戸塚区

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戸塚区の紹介

ようこそ

マーク 紹介

 戸塚区は、横浜市の南西部に位置し、人口約27万人、面積35.7km2であり、市内で一番広い区です。
 戸塚区の特色としては、まず、緑・水といった豊かな自然環境に恵まれていることです。少し足をのばせば、昔をしのぶ里山、田園風景に出会えます。次に、工場や商業などの産業活動が盛んであることです。戦後、多くの大規模工場が柏尾川沿いに進出しました。また、鉄道駅周辺を中心に、元気いっぱいの商業が営まれています。最後に、何よりも住みやすく、暮らしやすいということです。古くから戸塚に住んでいる人、新しく戸塚に来た人、皆、「とつかっ子」として、とつかに愛着と親しみを持ってくれています。
 このように、とつかは魅力いっぱいです。住む、働く、憩う…さまざまな顔があり、一言で言い表すことができません。
 このページをご覧になっていただき、しばし、戸塚を旅してみませんか。そして、あなたも「とつかっ子」になってみてはいかがですか。

マーク シンボル

区のシンボルマーク ◆柏尾川◆
 柏尾川は、戸塚の中心部を南北に走る河川で、古くから憩いの場であるとともに、“暴れ川”として区民の生活に密接に関わってきました。これまで、しばしば氾濫を繰り返し、流域では、常に水害に苦しんでいました。昭和13年6、7月にかけての洪水は特にひどく、国鉄の線路まで水に没して、列車が不通となるほどでした。
  一方で、堤沿いの桜は、安政年間から植樹され続けて見事な桜並木となり、特に、昭和初期には、関東南部の桜の名所として知名度も高く、 柏尾川の桜並木 多くの花見客で賑わいを見せていました。
  その後行われた大規模な河川改修工事で、氾濫の心配も少なくなり、これと同時に桜の植替えも行われてきました。現在では、整備されたプロムナード約6キロメートルにわたって700本あまりの桜並木が残っており、身近な憩いの場として親しまれています。
区のシンボルマーク
区の花「桜」
区の花「桜」

戸塚にはこんなところがあります

 ところで、皆さんはどんな戸塚をご存知ですか。戸塚は、自然や歴史・文化、遊びや楽しみなど、それぞれに特徴ある表情をもっています。ここでは、そんな戸塚の代表的なところをご紹介します。

自然

舞岡公園 小雀公園 東俣野公園
舞岡公園 小雀公園 東俣野中央公園
ウイトリッヒの森 まさかりが淵 益田家のモチノキ
ウイトリッヒの森 まさかりが淵 益田家のモチノキ


歴史・文化

東海道(松並木) 南谷戸の大わらじ 八坂神社のお札まき
東海道(松並木) 南谷戸の大わらじ 八坂神社のお札まき
桜まつり 横浜市女性フォーラム 明治学院大学
桜まつり 男女共同参画センター横浜 明治学院大学


あそぶ・楽しむ

踊場公園・こどもログハウス 柏尾川プロムナード 東戸塚駅前
踊場公園・こどもログハウス 柏尾川プロムナード 東戸塚駅前
平戸果樹の里 名瀬小川アメニティ 戸塚カントリー倶楽部
平戸果樹の里 名瀬川小川アメニティ 戸塚カントリー倶楽部
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