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記者発表資料
平成21年10月28日
温暖化対策統括本部 地球温暖化対策課
稲垣 英明
電話: 045-671-2477
FAX: 045-641-3490

使用済食用油を利用したバイオディーゼル燃料活用事業がスタート!〜11月2日にお披露目式を行います〜

※標記のイベントは終了しました。

横浜市では、地球温暖化対策の一環として、本市施設から出る使用済食用油を利用したバイオディーゼル燃料(BDF)活用事業をスタートします。
金沢区の小学校22校から使用済食用油を回収し、金沢区にある聖(せい)星(じょう)学園(がくえん)(障害者の就労支援を行う民間福祉施設)でBDFを精製します。精製したBDFは金沢水再生センターに搬入し、同所の自家用発電機で使用する重油の一部代替燃料として活用します。
聖星学園のBDF精製所の稼働を記念し、きたる11月2日(月)にお披露目式を行います。

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温暖化対策統括本部地球温暖化対策課 - 平成21年10月28日作成 - 平成24年4月23日更新
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