本文へジャンプ - トップメニュー|検索
トップページ > 記者発表資料 > 2013年10月 >

記者発表資料
平成25年10月23日
温暖化対策統括本部 プロジェクト推進課
吉田 雅彦
電話: 045-671-2636
FAX: 045-663-5110

横浜スマートシティプロジェクト(YSCP) 家庭部門 夏季DR実証(速報)〜 デマンドレスポンス(DR)で最大ピークカット効果15.2%を確認 〜

1 今回の実証実験概要
25年7月から9月までの3か月間に行った実験のうち、太陽光発電システム付HEMS(※1)世帯(約1,200世帯(裏面参照))を対象に、時間ごとの電力料金を変更するなど、電力需要のピーク時間帯における電力需要の抑制効果などについて、実証実験を実施しました。

2 結果(速報)
電力使用のピーク時間におけるデマンドレスポンス(DR)(※2)実証は、世界に例を見ない規模の太陽光発電を備えた家庭を対象としたものでしたが、最大で15.2%のピークカットを確認しました。

詳細URL

トップページ > 記者発表資料 > 2013年10月 >
温暖化対策統括本部プロジェクト推進課 - 平成25年10月23日作成 - 平成25年10月25日更新
ご意見・お問い合わせ - on-project@city.yokohama.jp - 電話: 045-671-2636
©2013 City of Yokohama. All rights reserved.