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記者発表資料
平成27年3月9日
保土ケ谷区 高齢・障害支援課
内田 沢子
電話: 045-334-6351
FAX: 045-331-6550

講演会 認知症予防最前線〜予防の鍵は運動習慣にあり!〜

 認知症とその予備軍の方は65歳以上の4人に1人と言われています。2025年には団塊の世代が75歳以上となり、認知症予防の重要性がますます増しています。このような背景を踏まえ、保土ケ谷区では平成27年3月13日(金)に「認知症予防最前線 予防の鍵は運動習慣にあり!」というテーマで、『認知症予防講演会』を開催します。

 講師は、厚生労働省の委託研究で茨城県利根町の住民の分析に携わり、栄養、運動など認知症への予防効果を明らかにしています。講演会終了後には希望者を対象にスクエアステップとノルディックウォーキングの運動体験も予定しています。

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保土ケ谷区高齢・障害支援課 - 平成27年3月9日作成 - 平成27年3月10日更新
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